| その45 |
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2006年7月8日 東の会 渋谷のパセラというカラオケ屋に午後3時集合。 方向音痴のため渋谷がたいへん苦手な私でも迷わない素晴らしい立地。お店に入ってみると、けんけんさんとT小姐が椅子に座っていました。しばらくして、arnieさんとお友達2人も入ってこられました。まずは部屋に入る。広い!ちょっとしたパーティーみたいってか、合コンみたいです。masayanさんとうよよさんは少し遅れるとのことだったけど、ほどなくして姿を見せてくれました。 ソフトドリンクが主流の中、ごく一部(私を含む)はいつものようにビール。カラオケ屋だが、だれもマイクを握ろうとはしない。羅志祥の歌は5曲。羅密歐は1曲だったか。いずれにしても本人が出ていない映像なので寂しい。それにしても、「SHOW TIME」は必須曲だと思うのだが。。。 この部屋にはDVDプレーヤーがあるので、持ち込んだ映像を見はじめる。 羅志祥のサードCDのイベント映像で、いっぱいいっぱいの羅志祥が楽しめる。自慢の(?)自分自身のお腹を見つつ踊るSHOWさんを笑うファンたちなのでした。 「チャンス・チャンス」になると落ち着いてて一昔前のアイドルっぽいダンスを自信たっぷりに踊っている。昔とった杵柄ってヤツだね、SHOWさん。 最近の芸能ニュースは、ドラマがらみのものが多くて…つまり大Sの後ろで控える共演者っぽい羅志祥映像が多い。「オレがオレが」「オレにコメントさせろー!」オーラが出てなくて寂しい。 羅志祥の顔立ちが歳相応にしっかりしてきてしまって、それも寂しい。目が泳いでない羅志祥さんなんて、三白眼でない羅志祥さんなんて、わたしの好きな羅志祥さんじゃないわ〜とくだらんことを思ってしまう。 最近、日本の地上波で放送された台流に関するドキュメント番組に、某さんがインタビューに答えているというので皆で鑑賞。なんて久々の某さん。元気そ〜う。顔を見ただけで、みんな大喜び。巻き戻して2度見ました。 C-POPワールドで放送中の百分百の羅志祥映像も見る。孝天ゲストの回ってことは2005年初めくらい?羅志祥はすっかりMCショウ(司会者モード)。タダの司会者だと思ってながめてみるとそれなりにかっこいい気がする。 その次はちょっと戻って「ENERGY SHOW」の映像。ほんの少し前とは思えないくらい顔立ちが違う。今思えば、この頃は可愛綺麗系だったのねえ。ENERGYとの共演ということもあって、彼らの引き立て役にならぬよう見栄えにも気をはっていたに違いない。キンコンカンコンキンコンカンコーン1・2〜。…懐かしい。大量の牛乳を飲まされる坤達が哀れ。 素人の芸達者おばちゃんをいじる羅志祥さん、嬉しそう。 4歳(学生)の男の子のダンスがめっちゃうまい。羅志祥さんはいやがるその子に無理やりキス。嬉しそう。 ところで、羅志祥の誕生日は7月30日。
夕刻までカラオケ屋で過ごし、華流ショップに参りました。F4グッズが多いものの、羅志祥グッズもちょこっとありました。当然ながらVannessのCDがたくさんありました(7月8日9日はコンサートだったので)。ドラマのDVDもたくさんあったけれど、「鬥魚2」は「Hi上班女郎」は日本上陸しないのだろうか。 すべては台湾のもこみちにかかっている!がんばってくれもこみち! 大激論の上、「鍵は郭さん」という結論に達した私たち。来日した郭品超に対する日本のマスコミの態度は、かなり丁重だったように思う。この調子でがんばっていただきたいッス。本人、「台湾のもこみち」と呼ばれるのには飽きただろうけど。 そして「アウトサイダー2」の日本放送が実現しますように。放送されなくてもDVDくらいにはなるのでSHOWか。 晩ご飯は、「青龍門」で。 こんなことをやってました↓
呉さんのコンサート帰りのうよよさん登場。相当よいライブだったらしい。 うよよさん「オタプレどーするんですか?」 T小姐「○○○○○○みたいなのは見てたんだけどね…」 オタプレとはオタクなプレゼントではなく、お誕生日プレゼントのこと。 これまた毎年羅志祥に送りつけてきたのである。 さあ、今年はどーするどーする?? まだ、3週間ありますぞ。 |
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