10/2台中・10/3台北レポート SHOW×T小姐篇
〜SHOW×T小姐&割り込みMarさん〜  
        by T小姐 2004/10/6
☆10/2台中廣三SOGO見面簽名會

朝もはよから片道2時間以上もかけて行ってまいりました。
もともと10/3の台北に羅志祥が参加しないという情報があったので
んじゃましょーがねー 時間的にはOKだし台中になら行って帰ってこれるということでMarさんと二人計画立てる。
(しかし渡台する前日に10/3参加決定の情報が発表される ラッキーっ)

意外と早く着く。会場に行ってみるとパラパラとファンの女の子達が並んでる。
あたしたちも隣の女の子がくれた新聞を敷いて待つ。
列にして3列目といった感じ余裕で丸見え。
待っている間隣の女の子とカタコト中国語&筆談で時間をつぶす。

その場で写真集とサントラを買って用意をしたりしてたら進行のおにーさん登場して少しお話。
さぁ来ますよ来ますよ羅志祥はじめ出演者面々が!!
その頃にはあたしたちの後ろにも買い物見物客が押し寄せてくる。

この日のメンバーは6人。久しぶりの生羅志祥ですわ。
一応写真なんか撮りまくってみる。
皆さん台中という土地柄かなんとなくゆるいお衣装と雰囲気。






司会のおにーさんと参加者の皆さんドラマについてお話、そして記者団撮影会。
続いてテーブルが用意されサイン会に入る。



おっと羅志祥さん一番目に座ってるじゃんっ
締めは郭品超で間を他の人が埋める形。
Marさん「わたしがT小姐を紹介するからね〜」といってたが
流れとしてあたしが先に行くことに。
来た来た次はあたしの番です。ちょっと緊張…

人の顔も見ずにもくもくと下を向いてサインを書く羅志祥。
書き終わる直前に「SHOWさんっ」と声をかける。ふと顔を上げてこっちを見る。
T:「記得我0馬?」(←かなりあやしい発音)
羅:「日本人ですか?」(いやいや会話になってないって)
T:「Marさんだよ」(となりにいるMarさんを指差す)
すると息を吸いながら10cmほど身を引く見慣れたリアクション"え?"
生で見れてうれしかったよ
ここで写真を撮らせてもらう。いつものVサインポーズ。

特に言葉はなく(Marさんはなんかしゃべった?)、次の若者君に移ろうとするあたしを見て"そんであんたはだれやねん"という顔。
「Tです」という言葉を流し捨てて次の若者君(学生役の男の子)と握手。この若者ちょーかわいかったです。
はいっ 一回目おわり〜

緊張のためか一回目記憶が曖昧です。Marさんのも合わせてどうぞ

一回に一冊しかサインしてもらえないので続いてサントラを持って並ぶ。
へっへっまた来ちゃったよ〜 2回目
とうぜん先に黙々とサインを書く。
なにか言ってくれるかと待つがナシ。しょーがない
T:「あした たいぺい くる?」
羅:(隣の事務所のおねーさんらしき人に向かって日本語で)「あした台北?」
姐:仕事しながら"うんうん"とうなずくだけ
羅:「くる」(あたしに向かって)
T:「くる」(いや正しい日本語は行くでしょーが つられた)
で、握手をしてさようなら〜

さすがに3回目は並ぶの恥ずかしいのでやめた。
羅志祥はあたしとMarさんのことを本当に分かってくれたのだろうかと不安に思いつつ台中をあとにするのであった。
なんだかいつも反応が薄いこの人…

☆10/3台北101見面簽名會

前日のMarさんのお言葉”羅志祥にはオーラがない”に反論する言葉も見つからず、
だから言ったじゃん座ってる羅志祥はちんちくりんだって…
今日もオーラがなかったらMarさん羅志祥のことどーでもよくなる
やべ〜よとひやひや…


この日は午前中を利用し淡水へ観光。
魚丸湯と阿給を食し台北101へと向かう。
先に到着して場所取りしてくれてるぷりんまま♪さんを探しに行くと
なんと一番前ど真ん中を陣とっているではないか!! すげーよまま♪さん
番号札がないとサインがもらえないということで番号札まで用意していてくれた。
ぷりんままさん♪感謝感謝。
待っている間まわりの女の子たちに日本語だと"らししょう"って言うんだよと
くだらないことを教える。
ずっと"らししょう..らししょう.."と念仏のように唱えてたけど
まだ覚えてくれてるかなぁ…

そのうち司会のおねーさんやってきてお話。
その間にファンの女の子たちもテレビの取材にコメントしてたりする。
その後、はいはい出演者皆さんご登場〜!!
今日のメンバーは昨日プラス1名で計7人。
さすがに今日は取材が入るためみんな気合の入ったお衣装。

早々に新聞テレビの取材が始まりファンを後ろによくある写真撮影。
なるほどね〜 名前入りボードは取材用に用意されてる物なのね〜
スタッフが配ってたよ。
その間あたしは後ろを向いてる羅志祥の尻の写真撮りまくり。


羅志祥と郭品超二人の写真撮影始まる。
羅志祥は郭品超の彼氏なので一生懸命背伸びして背を高く見せようとするが
郭品超を越すことは出来ない。
つま先立ちしてる羅志祥ちょ〜かわいい〜




一通りが終わりテーブルの用意をしてサイン会が始まる。
あれれ昨日とは逆で今日は頭が郭品超、最後が羅志祥、真ん中同じ。

とりあえずみなさん昨日お会いしてるので覚えられているようですが
一人づつときちんと握手。
今回は昨日の若者に「ありがとう」といわれた。やっぱかわいい。
そして最後に羅志祥。
いちおう「写真とっていい?」と言ってからカメラを向ける。

羅:「どこにすんでるの?」(今日は話すことを考えてきたらしい)
T:「渋谷の近く」(カメラを覗きながらまたカタコト)

羅志祥もVポーズ体制に入ろうとしたとき
横から「すいません!! サングラス外してもらえますかーっ!!」と
Marさんの叫び声と手が飛んできた。
羅志祥あわててカッコよくサングラス外そうとするが、
キャップをかぶっていたので耳のところが引っかかって
あわわあわわとなってしまう。ちょっと笑った。それでこそ君だ。

そしてその時撮った写真はちょっと目の離れた小豬顔になっていたのだった。
Marさんよっぽどあのグラサン気に入らなかったのね…

階段下りてきたらMarさんが「あっ握手するのわすれたぁ〜」
そういえばあたしも忘れてた。
一回目 おわり〜


二回目 今度はポスターにサインしてくれるというので、再度並ぶ。
流れ作業でみんなサインを書いていく。
そして最後に羅志祥。

羅:「いつ帰るの?」
T:「あした」
二人:「‥‥」(次がない…)
そしてこれが最後、忘れずにがっしり握手をしながら
T:「またねっ!!」

そうやって2時間が過ぎサイン会は終わったのでした。
二日目のMarさんの羅志祥に対する印象「台中の五割増し」でよかった。
いやいやどうしてなかなか台北はかっこよかったですよ〜


楽しかったよこの2日間。SHOWさんありがとう。

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